焚火の着火材いろいろ

ソロキャンプ
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皆さんこんにちは。
今週末から冷え込むみたいですねー。焚火大好きな皆さんは待ちわびた季節到来って感じですかね?

今回は私がキャンプ時に主に使っている焚火の際の着火材及び着火道具を紹介したいと思います。

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最近よく使ってる麻の火口

最近よく使ってるのはこれですねー。
Bush Craft incの麻の火口。

これはAmazonでなにかないかなーと閲覧してたら見つけたモノです。
適当に使う分だけ取って着火。簡単に火がつきます。

ただすぐに燃え尽きてしまうので、細い枝や針葉樹を小分けにしたものを用意しとく必要があります。まあそれはなんでもそうか(笑)
めちゃくちゃ簡単に火がつくので、とにかく難しいことは考えずに火をつけたい!という方向けですね(笑)

これはヤフオクで見つけたファットウッド。

前は結構使ってたんですが、最近は全く使ってませんねー。
上手い人はこれを削ってファイヤースターターで点けたりできるんでしょうけど、私はヘタレなので出来ません。
使ってたというか、ただ火の中に放りこんでただけです(笑)
いい匂いがしますね。

なんだかやる気にさせる着火材


これは一番使ってましたが、切らしてたので最近また購入しました。

パスファインダー ミニインフェルノ
燃料が染み込ませてあります。
サラミみたい(笑)

愛用しているファイヤースターター

これはパスファインダー製のカンティーンキットを購入した際にセットになってたものです。
これの材質はわかりませんが、燃料が染み込ませてありますので、ファイヤースターターで簡単に着火させることができます。
さすがに麻の火口ほど簡単にとはいきませんが、上手く火花を出さないと着火しないので、そこがなんだかやる気にさせてくれます。(笑)

ファイヤースターターの方はこれまたAmazonで購入したもので、木製の持ち手がかっこよくて衝動買いしてしまいました。
ライター等で着火すれば早いんですけど、こういうファイヤースターターなどで点けると味わい深いというかそんな感じですね(笑)
まあ完全に自己満足です。
このご時世、本気で点火装置が無いということもあまり無いとは思いますが、こういうことを身につけとくといざという時に役にたつかもしれませんね。

ということで今回は私がいつも使っている着火材及びファイヤースターターの紹介でした。
ではまた次回。

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